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2015年6月に作成された記事

2015年6月24日 (水曜日)

23日通遼→長春

通遼→長春
バスで約5時間




























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24日 長春→北京

長春です。
以前に行ったことがある日本語学校に行ったら、跡形もなしです。
携帯が通じない、ダメ元でかけた学校の電話はビンゴ、ちかいからタクシーもだめ、歩きます。

17時23分発、少しでも早く出来ないかと、換票を試みるが没有(めいよう)地獄にはまりました。
長春西站は、郊外チョット早めに来ました。















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2015年6月23日 (火曜日)

6月22日

通遼














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6月21日

成田空港→北京空港→通遼空港











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2015年6月20日 (土曜日)

2015年6月20日(土) 明日からの中国の旅の予定

明日からの予定です。
ブログとfacebookは更新できないでしょう。

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成田→北京→通遼→長春→大連→北京→上海→杭州→上海→成田

6月21日(日) 1 成田空港 8:50(CA422)→ 11:25 北京空港 17:35(CA1123)→19:00通遼空港 (泊) 通遼

6月22日(月) 2 高校説明会(4月期) (泊) 通遼

6月23日(火) 3 説明会(7月期) 通遼汽車站 16:20 (長途汽車)→22:00 長春火車站 (泊) ① 長春

6月24日(水) 4 学校訪問(4月期生) ② 長春火車站 20:38 (K340)→(車中泊)

6月25日(木) 5 →9:58 北京火車站 説明・面接(4月期生) (泊) ③ 北京

6月26日(金) 6 説明・面接(4月期生) ④北京火車站 16:55(T31)→(車中泊)

6月27日(土) 7 → 08:26 上海火車站 上海虹橋火車站 16:33(G7319)→17:45 杭州 火車站 (泊) ⑥杭州

6月28日(日) 8 張先生(説明・面接)4月期生 杭州火車站15:53(G7320)→16:58 上海虹橋火車站 (泊)⑧上海

6月29日(月) 9 上海浦東空港14:15(CA919)→18:00 成田空港

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19日(金)

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18日(木)

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17日(水)

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16日(火)

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2015年6月15日 (月曜日)

2015年6月15日(月) ミャンマーの卒業生が挨拶に来た。


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ネパール、世界遺産の観光再開

2015年6月15日(月)17時52分配信 共同通信から転載

 【ニューデリー共同】ネパール政府は15日、4月の大地震で被災した首都カトマンズ一帯にある国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産の大部分で観光客受け入れを再開し、カトマンズ近郊の古都バクタプルで式典を行った。

 荘厳なヒンズー教寺院などが並ぶ世界遺産は、ヒマラヤのトレッキングと並びネパールの観光産業を支えていたが、大地震で伝統建築が次々と倒壊し、観光客の立ち入りを制限していた。再開は復興の後押しとなる。

 再開したのは、カトマンズや近郊の古都パタン、バクタプルそれぞれにあるダルバール広場(王宮広場)や、ネパール最古の仏教寺院スワヤンブナートなど。

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2015年6月14日 (日曜日)

2015年6月14日(日)









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2015年6月13日(土)

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2015年6月12日(金)

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2015年6月11日(木) →羽田

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2015年6月10日(水) カトマンズ→バンコク

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2015年6月9日(火) カトマンズ(

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2015年6月8日(月) カトマンズ(

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2015年6月7日(日) カトマンズ(

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2015年6月6日(土) バンコク→カトマンズ

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2015年6月5日(金) 成田→バンコク

成田空港発のタイ航空で



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2015年6月4日(木) 申請日です

在留資格認定証明書の交付申請を行いました。
知らない(新設校)が約10校ぐらいありました。
持ち込む量が、半端でなくすごい、机の上で40㎝以上も、また申請の不備では、会場の外で修正作業をしてました。
うちは、21とかわいいもんです。
全勝記録がのびるかな?
結果は、8月の下旬です。

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2015年6月 3日 (水曜日)

2015年6月3日(水) 明日は申請日です

10月期生の在留許可認定証明書の交付申請は、明日です。

ネパールに持っていく物資を荷物づくりをしています。

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2015年6月2日(火) あと2日です(アメリカの中国留学生)

最終作業中です。

留学生新聞ニュース 2015.6.1 から転載
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●米国の中国人留学生 大学退学者が8千人に

米国の大学に留学した中国人学生の内、在学中の成績が芳しくなかったり、試験の不
正行為があったなどとして、昨年1年間に少なくとも8千人が退学処分となっていたこ
とが分かった。米国の教育サービス会社、厚仁教育による調査内容を、有力紙ウォー
ル・ストリート・ジャーナルが報じた。それによると同社のCEOは「中国人の学生は
優秀だと考えられてきたが、この5年くらいで、お金はあるが学力はないというイ
メージに変わっている」とコメントしたという。

中央政府による督励の下、年間50万人近くが海外に出る世界最大の留学生送り出し大
国へと変貌した中国だが、軒並み優秀とされていたひと昔前と比べると、「質の劣
化」を国内外のメディアに揶揄されているのが実情だ。その一方で米国留学生の3人
に1人を中国出身者が占めるなど、実数が急増している現状からみて、留学生個々人
の能力差や格差が大きくなるのは必然との声もある。

☆問われる「富裕留学生」対策

 翻って日本でも、近年、留学生の国籍構成が多様化するのと同時進行で、中国出身
留学生の「富裕化」が劇的に進行。各校においてアルバイトをせずとも留学生活を送
れる子女が珍しい存在ではなくなり、「経済的な困窮が理由で学費の支払いが遅れる
ケースは極端に少なくなった(都内大学関係者)」。その結果、勉学に集中し打ち込
むことで、大学受験では「国公私立の有力校に全て合格した」学生がいる一方で、
「親に言われたから留学した」ため来日後も勉学の目的意識が希薄なままだったり、
年度末になっても進路が決められない学生が目立つようになっている。

別の大学院関係筋によれば、最近、外国人留学生を対象に奨学金を拠出している複数
の有力財団などが、アセアンからの留学生の支援に重点を置きたいという意思表示を
大学側に示すなど、中国出身留学生を巡る内外の状況も微妙に変化しつつあるよう
だ。

 とはいえ、日本語教育機関から大学院に入学する外国人学生の9割を中国出身者が
占めるように、高等教育機関におけるその存在感は圧倒的と言える状況に変わりはな
い。今後、各教育機関では日本語や経済力の面でハンディを抱える非漢字圏の優秀な
留学生に対する経済的・精神的なフォローアップに力を注ぐと同時に、中国出身者向
けには将来の帰国や事業承継を見越した教育プログラムの提供や学内における他国
籍留学生との接点づくりによる意識の啓発など、従来とは一味違った「富裕化対策」
が求められそうだ。

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2015年6月1日(月) 追い込みです (ネパールからの申請は…)

留学生新聞ニュース 2015.6.2 から転載


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●被災地ネパールからの留学申請 柔軟対応も

~法務省東京入管関係者、本紙に語る~

 先の大地震で甚大な被害を受けたネパールからの留学申請者について、法務省東京入国管理局の関係者は1日、『留学生新聞』の電話インタビューに対し「災害による影響を最大限考慮した上で(入国在留)審査を進めたい」と語った。

 4月25日に起こったネパール大地震では、住んでいた家屋が倒壊
したり、壁にひびが入るなどして生活できなくなった人も多い。今夏以降、日本への留学を予定していたネパール人学生の中には、家庭の事情や経済的な環境の変化などで留学を延期・中止する人が出ることは不可避とみられる。

 ただ、すでに現地の在外公館で「留学」の在留資格を取得済みの人の場合、交付後3ヵ月以内に日本へ上陸(入国申請)しなければ在留資格認定証明書が失効してしまうため、留学を一時延期する人の有効期限延長などが可能かどうか、日本側の対応が焦点となっている。

 東京入管関係者は特例を実施するか否かについて「一律という形ではなく、各申請を個別的に判断する」形になるとしつつも、「地震の被害でやむを得ない事情や不具合がある場合には、画一的ではなく、個別の条件を考慮したうえで柔軟な判断をすることも否定しない」と語り、申請者の状況に応じたフレキシブルな
対応を行うことに含みを残した。

 目下、日本国内で学ぶネパールからの留学生は1万448人(昨年5
月時点、日本学生支援機構調査)で、在日留学生の出身国・地域別では中国、ベトナム、韓国に次いで4番目に多い。更に日本語教育機関における留学の新規申請者数では、今年4月期に4千件余りと韓国出身者の4倍水準まで増えていた。

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2015年5月31日(日) 日曜出勤

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