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2015年4月に作成された記事

2015年4月27日 (月曜日)

2015年4月20日(月)

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2015年4月19日(日)

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2015年4月18日(土) 世界のお正月

今回は、スリランカ、ネパール、ミャンマーのお正月





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2015年4月17日 (金曜日)

2015年4月17日(金) ドコモの携帯電話がいいな

留学生は、先輩から話を聞いてソフトバンクをご指名で買ってきた。

今年は様子が変わった。
携帯電話(スマホ)の販売が、15カ月以上の在留期間がある留学ビザが無いと買えない。
習志野外語学院は、4月入学生で1年3カ月、つまり15カ月はクリアできる。(6カ月在留期間が付与される日本語学校の学生は買えないのかな)

ソフトバンクは、買えても分割の販売はなく、一括払いなら出来るらしい(ちなみに、アイホーンだと7~8万円が必要だ)
auは、カード支払いで無いと買えないので、クレジットカードを持っていない留学生には、買えない。

そこで残るはドコモ、分割可能でした。
アイホーン(かギャラクシー)が、2年分割支払いですが、差し引きで0円(無料)になりました。使用料は口座引き落としです。

ある販売店の方から、この情報をいただきましたが、蛇の道は蛇でソフトバンクがどうしても欲しければ、在留期間が6カ月でも買える契約方法があると話しをしてくれましたが、一つだけ嘘をつくと書類の盲点がありました。

契約方法についても、留学生がビックリするような請求書が来る方歩も聞きましたが、日本語が判らないことでだましているような方法は良くないですね。


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留学生新聞ニュース 2015.4.17より転載
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●留学生関連でも大きく変わる入管制度
 
~入管法改正のポイントを法務省入管関係者に聞く~

 先の通常国会で改正入管法(出入国管理及び難民認定法の一部を
改正する法律)が成立したのを受けて、留学生を始めとした外国人の受け入れ制度が大幅に変わる。改正点を整理すると、(1)在留資格「留学」を付与する対象の拡大、(2)就労を目的とした在留資格の枠組み一本化、(3)在留資格「投資・経営」の名称と要件の変更、(4)在留資格「高度専門職」の新設の4点となる。以下、『留学生新聞』が法務省入国管理局の関係者にインタビューした内容をもとに、制度改正のポイントをまとめた。

(1)「留学」を小中学生にも付与

 「留学」の在留資格で行える活動の範囲については入管法の別表
上に規定があり、従来は大学や高専、高等学校等での教育に限定されていたが、今改正により、小中学校において教育を受ける活動が新たに対象として追加された。これにより、海外の小中学生が日本の小中学校に入学する場合にも在留資格「留学」が付与されることになる。学校教育の場における国際交流を、低年齢期から促進することが改正の狙いとされる。
 ただ法務省入国管理局の関係者によれば、上記は小中学生が留学
生として海外から単身で来日する場合を想定しており、日本企業等での就労を目的に来日する外国人に帯同する子女は、従来通り「家族滞在」に該当するという。ならば一部の欧米諸国のように小中学生の海外留学に同行する親にも在留資格が付与されるのかが焦点となるが、同局関係者は「制度として想定していない」とこれを否定した。
小中学生が「留学」生として在留資格を付与されるためには、日本国内に同学生の生活をサポートできる「監護人」が必要となる。「監護人」は留学生の親戚などを含め、本邦で安定した在留条件を備えていることが要件とされる見通しだ。

(2)「人文知識・国際業務」と「技術」が一本化

 留学生が大学や専門学校を卒業後に日本企業等で就職する場合、
これまでは就労先の業務内容により、主として文系分野の「人文知識・国際業務」と理系分野の「技術」に区分されてきたが、今改正では両者が一本化され「技術・人文知識・国際業務」に変わる。法務省入国管理局関係者は変更の背景について「(就職後の業務内容で)学際的な領域が多くなり、当局でもどちらのカテゴリーに属するのか、判断が難しい案件が増えてきている」と語った。実際に、留学卒業者については「人文知識・国際業務」と「技術?2つで就職者の9割前後を占めているのが現状で、包括的な在留資格へと統合することで、併存に伴う事務手続きを簡素化する意味合いが大きかったことが伺える。
(3)「投資・経営」は「経営・管理」へ 活動範囲も拡大
 ここ数年順調に交付数が増えてきた「投資・経営」は、留学生に
とっても卒業後の主要な在留形態の一つとなりつつあるが、従来は外資系企業における経営・管理に限られていた活動内容に、国内資本企業における経営・管理活動が新たに加わった。昨今の日本企業のグローバル展開に伴い、国内の企業経営や人材戦略においてもグローバル的な要素が大きな比重を占めるようになってきていることを受けた措置とみられる。これに伴い、在留資格の名称も「投資・経営」から「経営・管理」へと変更され
る。

(4)「高度専門職」新設で高度人材受け入れを強化

 現在「特定活動」の枠組みで受け入れている高度外国人材を対象
に、新たに「高度専門職(1号及び2号)」の在留資格を創設し、現行の優遇策を継続すると共に、「高度専門職1号(在留期間5年)」で一定期間在留した外国人に同「2号」を付与する仕組みとした。「2号」を取得すると在留期間は「永住」と同じく無期限となるが、法務省入国管理局の関係者によれば「高度専門人材としての活動を行っていなければ、在留資格取消の対象となる」点が永住者と異なる。一方で永住者には認められていな
い家事使用人や親の帯同を「高度専門職」には引き続き一定の条件下で認める。ただ留学生から「高度人材」を目指すためには、年収・年齢などポイント制の認定基準が非常に厳格なため、実現性に乏しいのが現状と言える。

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2015年4月16日 (木曜日)

2015年4月16日(木) 4月期生のオリ(後組) 四日目(最終日)

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2015年4月15日 (水曜日)

2015年4月15日(水) 4月期生のオリ(後組) 三日目

天気もよく、習志野市役所に行きました。
住居地の届出、国民健康保険の加入手続きです。

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2015年4月14日 (火曜日)

2015年4月14日(火) 4月期生のオリ(後組) 二日目







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2015年4月13日 (月曜日)

2015年4月13日(月) 4月期生のオリ(後組) 一日目







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2015年4月12日 (日曜日)

2015年4月12日(日) 4月期生のオリ(合同)





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2015年4月11日 (土曜日)

2015年4月11日(土) 4月期生の入学式



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2015年4月10日(金) ネパールから入国







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2015年4月 9日 (木曜日)

2015年4月9日(木)オリエンテーション①四日目

今日のテーマは、ゴミの分別、資格外活動(アルバイト)、留学資金計画です。


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留学生新聞ニュース

2015.4.9 から転載

●留学生が狙われている!クレジットカード犯罪に要注意 

~主要15社と警察庁が犯罪抑止の取り組みを強化~

 留学生がクレジットカード犯罪に関与してしまうケースが、今なお後を絶たない。

不正な手段で取得・偽造されたクレジット情報をもとに商品を購入したり、荷物を受

け取り転送する行為が主となっている。昨年末には、流出した顧客情報をもとに作成

された偽造カードで、高級ブランド品を詐取していた東京都内の留学生らが逮捕され

た。これらの中には首謀者となっているケースだけでなく、犯罪の片棒を担いでいる

という認識が無いまま、知らず知らずの内に巻き込まれている例も見受けられる。

 SNSなどの情報ツールを通じ、 「簡単にお金を稼げる」といった謳い文句でアル

バイトの募集が行われ、留学生が犯罪の手先として利用されやすい構造が背景にある

とみられる。入学シーズンを迎え、主要なクレジットカード会社15社で組織する全国

クレジットカード犯罪対策連絡協議会では警察庁など関係各機関と連携し、犯罪抑止

の取り組みを強化している。


 関係筋によれば、留学生を一連の犯罪に誘導する手段として最近よく使われている

のはSNSを始めとした多言語の交流サイトで、他にインターネットや携帯電話の

ショートメール、新聞広告等を通じ「高給アルバイト」を募集しているケースが目立つとい

う。依頼される「仕事」は、クレジットカードによる商品の購入を始め、購入された

荷物の受け取り、受理した荷物の転送、現金自動預け払い機(ATM)で現金を引き出

すなど様々だ。いずれも一見単純な仕事内容で報酬は比較的高額なため、「割の良い

アルバイト」として軽い気持ちから関与してしまう留学生が多い。結果として不正な

手段で入手・偽造されたクレジットカードによる犯罪行為に加担することになり、後々

露見した時に「知らなかった」では済まされないことになる。


 留学生は普段から学費や生活費を賄うために条件の良好なアルバイトを探そうと躍

起になっている傾向があるが、そこに大きな犯罪の落とし穴がある。ここ数年は、携

帯電話や銀行口座、キャッシュカードを「高く買い取る」といった勧誘も増えていて、

他人に譲り渡した口座等はその後、不正送金や詐欺犯罪、振り込め詐欺等に悪用され

てしまうことが多く、日本では譲り渡す行為自体が法律で禁じられている。


 万一これらの犯罪行為に関与し逮捕された場合、日本で留学生活を続けることは難

しくなる。留学生自身が、普段から「甘い話、うますぎる話には一切乗らない」心が

けを持つことが最も大切と言える。


 この4月は、日本語教育機関等に新規で来日・入学する留学生が集中する時期に当

たる。各校におけるオリエンテーション等の機会を有効に活用した、在籍学生への効

果的な情報の拡散が課題となりそうだ。

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2015年4月8日(木) オリエンテーション①三日目











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2015年4月7日(火)オリエンテーション①二日目





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2015年4月6日(月) オリエンテーション①一日目





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2015年4月 5日 (日曜日)

2015年4月5日(日) 日大の観桜会に行ってきた。

小雨が煙る日曜日です。
桜も満開ですが、寒さに震えています。

来日したての留学生と、日大に行く。
満開の桜は見事でした。

以前にfacebookで知り合ったヤンゴンから東京の日本語学校に入学した学生も来てくれて、ミャンマー学生同志で情報交換をしていた。

新聞奨学生で、学費は全てだしてくれるそうです。
しかし、午前2時から6時までの朝刊、そして夕刊の配達、日曜日の夕刊はないにしても、これ週28時間オーバーではないのかな。
大手の新聞配達ですが、その新聞の記事では研修生の劣悪な労働条件についての批判はするが、留学生の就労時間については、目をつぶっている。

言うことと、やっていることとが違うね。



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2015年4月4日(土) スリランカの学生が来日

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2015年4月3日(金) 受入れ準備は

スリランカからの学生、今年2回目だが、先日の受入れの反省から、準備を万端おこたりなく。

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「どうして日本の寮はこうなんだ?」中国人学生の不満に中国ネットから反論集中

2015年4月1日(水)3時16分配信 Record China から転載


2015年3月30日、日本に留学している中国人学生と思われるネットユーザーが、「どうして日本の寮はこうなんだ?」と題して日本の寮について不満を語った。

同ネットユーザーは、「なぜトイレが共用なんだ?電気代も水道代も払っているのに、なんか騙された感じがする」と不満気に書き込んだ。スレッド主の書き込みにネットでは、「スレ主の気持ちは良く分かる。今の日本の語学学校の多くは似たような状況」と賛同する声も聞かれたが、多くは反論するコメントだった。以下はその一部。

「共用トイレの何が悪いの?」
「寮のグレードが低いからそういう施設しかないんだ」
「日本の大学の寮でトイレが共用なのは別に珍しい事ではない」

「共用トイレの水道代と電気代は月々の光熱費に含まれてないだろ」
「スレ主は驚き過ぎ。中国の寮でトイレが共用じゃない寮がどれだけある?同じように光熱費払ってるじゃん」(翻訳・編集/内山)

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2015年4月2日(木) ミャンマーの学生が来日

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2015年4月1日(水) エイブリルフールは不発

一生懸命に、4月ウソを考えていたのに、まったく使えませんでした。

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2015年3月31日(火) 日本のなぞなぞ

日本のなぞなぞに中国人は困惑=「む、むずかしい…」「日本人のセンスにはついて行けない」「なぜか笑ってしまった」―中国ネット

2015年3月28日(土)6時47分配信 Record Chinaから転載

2015年3月26日、日本ののどあめの包装に書かれたなぞなぞが中国のネットで注目を集め、多くのコメントが寄せられた。

中国のネットで紹介されたのは、子ども向けののどあめで、包装紙には「オレンジは英語、ぶどうは日本語、アップルはなにご?」と書かれている。答えは「りんご」なのだが、日本のなぞなぞは中国人には理解できなかったのか、困惑する声や難しいとの意見が多く見られた。

「面白い!」
「なぜか笑ってしまった」

「む、難しい…」
「だめだ、頭が混乱してきた」
「え?どういうこと?答えを理解できない」

「どこが面白いの?」
「日本のオヤジギャクみたい」
「日本人のセンスにはついて行けない」(翻訳・編集/内山)

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2015年3月30日(月) 日本の卒業式は

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日本の卒業風景に心底驚く中国人、「日本には絶対に勝てない!」と思い知った理由とは―中国ネット

2015年3月28日(土)11時50分配信 Record Chinaから転載

2015年3月25日、中国メディア・網易は「驚がく!日本の学生は卒業時にこんなことをする!」とのタイトルで、日本各地の中学校や高校の卒業式で生徒が自主的に行う伝統行事を紹介した。

愛知県の犬山中学校の卒業生は、はだしで木曽川に入り、自分たちが使用していた机と椅子を洗う。3月上旬の木曽川の水温はわずか3~5度しかなく、生徒たちは寒さで震えているが「後輩たちのために机や椅子を洗うことは、3年間指導してくれた学校への恩返しになる」と話す。この伝統はすでに60年以上続いているという。

岐阜県の東山中学校では、卒業式で恩師を生徒たち手作りの神輿(みこし)に乗せて、式場内を練り歩く。35年前の卒業生が恩師を肩車して校内を回ったのがきっかけだ。

兵庫県の六甲高校では、卒業生が上半身裸になり素手で校舎のトイレを掃除するのが伝統行事になっている。同校の校長は「男は男らしく、精神を鍛えることが重要だ」と話す。

この記事を読んだ中国のネットユーザーの反応は複雑だ。以下のようなコメントが寄せられている。

「こんな国には絶対に勝てない!」
「俺は無理でも、子供には日本に行かせたい」
「日本人の精神には儒教などの中国文化が浸み込んでる。俺たち?そんなのは文革時代に肥だめの中へ捨てたさ」

「子供が強いと国も強くなる」
「中国の学生が卒業式でしたいこと、それは教師をぶん殴ること」
「生徒たちに尊敬されて感謝されるような教師が中国にいるか?」(翻訳・編集/本郷)

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