11月30日(水) へんな癖(クセ)…(その1)
あと、あした1日です(明後日は、入管に申請します)
私の癖(くせ)は、いろいろとありますが、その一つ…
忙しい、時間が無いのに、無性に本が読みたくなる。
普段でも、本が一冊手元に無いといやなんです。
朝目が覚めて、起き上がる直前、トイレの中、帰り道は時々モスに寄り道、家に帰っても、まず、お風呂の中(これが、時間が長い)、寝床に入って寝つくまでの間、などなど、ほんの少しの時間で良いから、本を読みたい。
これは、私の一番の精神安定剤なんです。
,なんとしても本を読みたいから、とにかく仕事を早く終わらせる努力をする。
これは、いい効果です。
早く仕事をすすめるために、申請の書類づくりは、内容の確認を別にすれば、定形(ルーチン)化された仕事、またそうしなければならないと思います。
昨夜、ある学校の方から、募集から申請まで担当している方が病気で入院してしまったので、判らないとSOSの連絡をいただきました。
これは,仕事が定型化してなかったからだと思います。,
いいよ、手伝いに行きますよ。
で、今日はこれで帰ります。
したのニュースは、留学生のバイトの話です。
習志野外語学院の学生にも、共通している話ですね。
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【台湾ブログ】日本で暮らすにはバイトをするしかない、という現実
2011年11月30日(水)14時18分配信 サーチナから転載
語学留学で愛知県に在住している台湾人のvacuumorange(ハンドルネーム)さんが、「日本で生きていくためにはアルバイトするしかない!」とブログに掲載。バイトの見つけ方をアドバイスしている。
友人たちによく「一体どうやって日本で生活できるの?」と聞かれているというvacuumorangeさんは、「返事はひとつ。石油王の一家に生まれたのではない、ダイヤモンドも金鉱も持っていない……つまり一般庶民の私たちが日本で暮らすためには、アルバイトを探してお金を稼ぐしかないのだ。でも“バイトを探す”と口にするのは簡単だけど、実際に採用されるのはすごく難しい」と述べた。そして「手っ取り早いのは、自分がバイトをしたい店に出向いて募集しているかどうかをチェックし、確認すればいい。だがこういった場合は、大抵……90%の確率で不採用になるだろう。だって私たちが話す日本語は、外国人であることがすぐにわかってしまうから」と厳しい現実にぶちあたることを報告。「日本でバイトを探す方法を、これから紹介します」と、書きつづっている。
vacuumorangeさんは、まず無料のアルバイト情報誌をゲットすることを薦め「地下鉄の駅やコンビニに無料の情報誌がいろいろ置かれている。その中にはアルバイト募集の専門誌があり、仕事の内容や時間帯、時給など詳細が書かれている。ただ気を付けてほしいのは、“未経験可”という文字を見ても油断しないこと。日本ではバイト生と言えども厳しい礼儀作法があり、新人は厳しく指導されるのだ! 応募する時の電話のかけ方、面接当日に持参するものなど、採用前からしっかりこなさなければいけない。情報誌にはそういった注意も書かれているので確認しよう」と述べている。
続いて、中国人の友人を作ることを薦めており「どうしてなのか理由はわからないけれど、中国人はとにかく情報通! 人数が多いので、ネットワークがきちんと出来ているのかもしれない。バイト探しに関して、私は中国の友人にいろいろと助けてもらった。仕事を紹介してくれることもあるので、仲良くしておくと得する」と感じたという。
またvacuumorangeさんは経験から“日本でのバイトのコツ”を挙げており、「バイトは大抵シフト制が組まれる。事前に決まったシフトを急に変更したいと言うと、お店側は不機嫌になるので気を付けよう。シフトの希望を出す時には自分のスケジュールと体力をしっかりと考えてから、リクエストするべき。そして学業優先の場合は、指導教授には“アルバイトを頑張っている”というイメージを与えない方がいいと思う」などとつづった。ほか「休みを取る時の理由は、病気と言おう。そうするとレストランやホテルは、お客様に病気をうつしては困ると考えすんなり休みを認めてくれる場合が多い」、「日本では仕事をしていく上で専門用語が多いので、バイトを初めた頃はノートを持って単語を書き込んで覚えるといい」、「もしほかのスタッフが厳しかったり、あまり話してくれなくても気にしなくていい。外国人だから差別されていると思う必要はないし、店によっては先輩が後輩を厳しく教えるなど、初めて経験する習慣もあると思う」と例を書き出し、「日本のサービス業は接客マナーに力を入れていて本当にすごい。台湾とは全然違う!」と痛感した気持ちをつづっている。
そして「正直言って台湾のサービス業は、日本から学ぶべきことがたくさんあると思う。でも逆に台湾で日本のように息届いたサービスをされたら、気を遣いすぎてちょっとイヤかも……」と想像したというvacuumorangeさん。「テレビで見た「おしん」のような気持ちで、桜の国・日本で頑張っていきましょう!」とブログを締めくくっている。日本に住む台湾の留学生たちの、参考になりそうな内容だ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)




































































































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