11月23日(水・国民の祝日) 習志野市国際交流協会のイベント
午前中は、近くの公園の花の植え替え(きれいになりました)
午後は、習志野市国際交流協会のイベントに参加してきた。
先週から、時間があれば、ひたすら「作文」を読んでいます。
これは、小さな親切運動船橋市支部が毎年行なっているもので、小学生・中学生を対象に募集をしたものです。
今年は、小学校の部は校内407点から校内審査をへて142点、中学校の部は校内1337点から校内審査をへて284点の応募があった。
審査の基準は、文章のうまい下手、字のきれいは問わず、自分のした親切、受けた親切、親切について考えたことなどから、心に残ったことを大事にする。
でも、486点は幾ら読んでも減ってこない量ですが、一つ一つの作品に、思わず笑ってしまうもの、涙が出てくるもの、一生懸命に書いてくれたものですから、私たちも一生懸命に読みます。
あと少し…
もちろん、申請書類の作業もしています。
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米国における留学生数でわかる日中両国の経済的実力―米華字紙
2011年11月23日(水)11時15分配信 Record Chinaから転載
2011年11月21日、米国で学ぶ日本人留学生と中国人留学生の数はこの10年間で大きく変動している。米華字紙・僑報は「その背景に浮かび上がるのは、日中両国の経済的実力に生じた微妙な変化だ」と指摘した。中国新聞社が伝えた。
米国の国際教育協会(IIE)の最新データによると、2010年から2011年の学年度に米国の大学に在籍した日本人留学生の数は前年比でマイナス14.3%と大幅に減少。総人数も10年前の半分にも満たず、各国からの留学生のなかで7位に後退した。2年連続で最多人数を記録した中国人留学生とは対照的だ。経済成長めざましい中国では、米国での高額な留学費用を捻出できる家庭が年々増加。留学は今やブームであり、有名大学から海外へ留学する学生も急増している。かつては米国で最も多かった日本人留学生が中国人留学生の7分の1にまで減った背景には、深刻な少子化傾向と20年に及ぶ日本経済の低迷がある。
日本ではこうした状況について、科学技術分野でトップレベルにある日本が人材不足に陥る可能性があると認識。「将来の日本の国際経済的地位と科学研究能力に影響が出る」と危惧する声もある。米国へ留学する学生が減少することは「米国離れ」につながり、今後の日米同盟が脆弱になる恐れも。留学生数の変化は日本の世界的地位の変化を表すものと言えよう。(翻訳・編集/本郷)
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コメント
え、お会いできませんで、失礼しました。
気持の良い時間が過ごせましたね。
投稿: 戸田自遊人 | 2011年11月23日 (水曜日) 午後 08時26分
先日は有難うございました。
私も12時前後にちょっと行ってみました。秋晴れの下で
とても良い雰囲気で気持ちがよくなりました。
http://twitter.com/#!/nara555/status/139279451052711936
投稿: beck | 2011年11月23日 (水曜日) 午後 08時12分