2009年7月27日(月) 成田→バンコック→ヤンゴン(一日目)
ミャンマー・ネパールを廻る一日目です。
結局、ネットの事情が悪くて全く更新出来ませんでした。これから、ボチボチと更新します。とりあえず写真はあとになります。
2009年7月27日
7時 自宅発
7時30分 学院着
(こんな時間、誰も居ないと思っていたら、専任の先生がこの時間で出勤していました。ご苦労さまです)
8時 京成大久保駅発(この時間に来る学生は居なかったので、自分で荷物をひいていく、早くなおさなくては…)
8時45分 成田空港第一ターミナル着(いつもより混んでいる、夏休みに入ったからか)
搭乗手続き(バンコック→ヤンゴンの搭乗券も出た。荷物はヤンゴンまでスルーで行く)
前回のモンゴル・ウランバートルまで、北京乗り換えだったが、CAの手続きは煩雑過ぎる)
お土産を買う
11時 成田空港発(TG0641)
↓
(機内食)と(着陸まえに軽食)
↓
15時 バンコック着(約30分早く着いた)
乗り継ぎの手続きは、搭乗口の確認を掲示を見て自分で確認して終わり。
ただし、今回もそうだが、2時間前の搭乗口が1時間前に変更となっていたのです。時々確認をする必要がある。
スタバのコーヒー(タイバーツで支払い)
17時20分 バンコック空港発
↓
(軽食の機内食)
↓:
18時45分 ヤンゴン空港着(着陸直前に見えた地上は、一面の泥水しか見えない。多分雨の後だろうか)
機内で見た読売新聞記事、特に右上、川向こうの駅の写真に注目
この場所は、2007年11月4日に行った。→ 川の向こうが北朝鮮と知って、靴と靴下を脱いで川に入ろうとしたら、同行していた李さんが腕をつかんで止めた。あのまま行っていたら、今回のアメリカのジャーナリストと同じように逮捕されていたかな。
① 検疫の調査票に記入(地球の歩き方にも載っていない)…無事通過
② 入国審査(目の前の外国人は何か引っかかっていた)…無事通過
③ 税関でカバンを開けろと指示され、手荷物検査があった。良く見たら、脇に白いチョークで×印が…、でも問題なく通過
出口で、キンさんが居る、思わず手を振ってしまいました。
20時 ホワント・ハウス・ホテル着(ランクで言えば、ゲストハウスです)
↑フロント
チェックイン、なんと日本語がokです。マネージャーは、日本にいたことがあって、奥さんは日本人とのこと、日本語が通じるというのは、ま安心です。 キンさんのお姉さんの友達とか、このゲストハウスは、地球の歩き方にも紹介されています。
無理を行って、コーヒーをだしてもらって飲みました。
↑泊まった3階(日本の4階)まで一気に登る階段
↑部屋の入口(猫がいます。これからずっと居ました)
↑部屋のなか
↑ツインの部屋です
↑トイレ(紙はありません、水で洗います)とシャワー
↑窓(内側に編み戸状の鉄板、鉄格子、木の扉)
ガラスはありませんでした。
↑窓の外です
荷物整理・シャワー(熱いお湯が出ます)
24時 就寝
↑GH前の道
ここは、以前に大連事務所のケンさんと学生の家庭訪問の帰りに立ち寄り、写真をとりました。
下は、その時の写真。
(写真)
↑玄関












































































































































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