2009年6月29日(月) モンゴル大使館に行ってきた。
午前中の授業の休憩時間、授業の終了後は、始めてきた携帯電話の料金請求がきて、文句を言い始めた。先生方に明細を見せて説明を求められても、困ってしまう。ソフトバンクです。かたや3千円から1万6千円まで差があるのです。どうして、私にも判りません。ソフトバンクのお店に行って聞いてきます。
午後から、モンゴル留学生を連れて、在日本・モンゴル大使館に行ってきました。
小田急小田原線、代々木八幡駅下車、ん~~ん、暑い。
そこで道を一本間違えた。商店街を歩いているおばあさん「ごめんなさい、判りません」、サラリーマン風の若い人「この周りは、知りません」、最後は、佐川急便のドライバー、さすが「この先、○○を右、お巡りさんが立っています」、ビザ申請は午後3時まで、後10分です。
12時45分、学院を出て京成バスでJR津田沼駅、おなかが減ったのでパルコ津田沼店のカレーうどん 千吉 津田沼店 に、以前から北村自遊人がお勧めの「カレーうどん」です。カレーに牛乳が入っていて、見た目にクリーミー、程よい辛さとマッチ、ご飯もついていて最後に残ったスープに入れて、雑炊風、美味しかったです。もう一度行って、黒いカレーウドンを食べたい。なんてしていたから、午後3時のギリギリになってしました。
お巡りさんが立っていた。その建物は、何となく威厳があって大使館らしい。「すみません、モンゴル大使館ですか…」「いえ、この先右手に曲がったところです」、で右手に曲がったらまたお巡りさんが立っていた。これが入口か「すみません、モンゴル大使館の入口ですか」「いえ、この先です。地図で見てください」、ゲ、まだ大分あるよ、10分で着かないかもしれない。
早足になる。モンゴル学生は、「先生、すごい家が多いですね」「お、良いとこ見ているね、そうですね、大久保とは家が違いますね」「先生、車もベンツやジャガーばっかりです」「ほんと、高そうな車ばっかりだね、でも急ごう」、大使館には無事5分前に着いた。
申請する人も少なく、簡単、しかも緊急発行のため、明後日の水曜日ちでるとのこと、一安心です。ロビーで汗を引くのを待って帰路に、今度は間違えないで、最短距離の道です。
学院に戻り、マックで夕食、玄関のプランターの花植えを中国学生としました。

















































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