2009年5月31日(日) ゴミゼロに参加しました。
9時 学院集合、斜向かいの八幡公園に行く。ご(5=ゴ)み(3=みっつのミ)ぜろ(0=ゼロ)、ごみ0(ゼロ)、5月30日をこう呼んで居ます。自宅のある船橋市は、この日、自宅から学校まで、地域のゴミを拾いながら歩こうと言っている。道のあっちこっちに、実践している人たちがいた。
習志野外語学院は、地元町会に協力して公園の掃除をすることにしました。
↓上海の連結型、トロリーバス(リアルです)
↓上
最後に、近所の方が、アメを配りごちそうになり、飲み物が配られました。学生は、ひとりづつ自己紹介をして、交流しました。
午後は、船橋市アンデルセン公園に、学生アルバイトの面接があるというので出かけました。
このお店です。
なんと、習志野外語学院の卒業生(スリランカ)が、バイトしていました。
↓ミャンマー定食とベトナム定食、このほかに中国定食と韓国定食を食べました。
ついでに、アンデルセン子ども美術館に立ち寄りました。柴田館長から、「石田歩の部屋」工作少年の夢展を是非と紹介されていたらです。
入ってビックリ、上海が…、
僕たちの夢はこうだったんだ・・・
少年の心を乗せた鉄道やバス、飛行機。乗り物をはじめ、動くおもちゃ、秘密基地など、作家・石田歩(いしだあゆむ)が30年以上も作り続けてきた工作・図画を展示。作品からは夢中になった少年時代の記憶が鮮やかに蘇ってきます。今の子供たちの少年の心と石田少年や昭和の時代の子供たちとの物の価値観などを感じながら、思い思いの時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
ご本人には会えませんでしたが、欲しいものは自分で作る方だそうで、会場内で感動のあまり大きな声を何度も出してしまいました。
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子ども美術館に行った。ここの柴田館長から、是非見に来てくださいと誘われていたのです。



















































































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