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2009年2月に作成された記事

2009年2月16日(月) 関東甲信越地区の会議に参加

交付まで、あと10日です。

朝から、荷物を詰める。引き出しに服がシーズン別に入っている。スリランカは、30℃だと言うので夏で行きたいが、成田に行くときと帰って来たときの寒さを考えると、二の足を踏んでいる。朝早いこと、奥さんに大久保まで車で送ってくれないかと頼んだら、快諾してくれた。これで、問題は解決です。つまり、行くときの服の上に着込んで行って、車の中に脱ぎ捨てる作戦です。電車の中は暖かいだろうから…、帰りも迎えに来てくれるとのこと、よかった。

午前中は、留守の間の打ち合わせ、十分では無いが皆で協力してくれて感謝です。

授業を終わった学生が、口々に行ってらっしゃい、気をつけて…、思わず目が潤んできます。そんなで、お昼を食べ損ねた。

午後は、関東甲信越地区日本語学校連絡会の会議です。

帰りは、K先生と電車が一緒、ベトナムから一昨日の帰国とのことで、お話しを聞きました。

明日は、朝6時起床、6時30分に自宅を出発、スリランカに向かいます。

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2009年2月15日(日) あったか広場に参加

交付まで、あと11日です。

大久保連合町会が主催する「あったか広場」に参加しました。

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習志野梅林ち行きました。

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2009年2月14日(土) 研修会の2日目

交付まで、あと12日です。

実は、11日の夜にこのブログを書こうとしたら、パスワードを要求され、忘れてしまって開かなくなってしまいました。そこで、別のところに書いて置いたものを、ここにコピペをしているのですが、なぜか上手くいきません。(まだ書きかけです)

研修会2日目

ワークショップ「理想のオリエンシーションをデザインする」(発表)

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2009年2月13日(金) 研修会の一日目

交付まで、あと13日です。(14日に書き込んでいます)

研修一日目

開会(デューです)

[基調講演]中山法務専門官

[異文化交流]ワークショップ

[共同研究の紹介]

[懇親会]ネームビンゴとヘリコプター

[交流会]

寝室

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2009年2月12日(木) 研修会の準備をバタバタ

交付まで、あと14日です。(これは、14日に書き込みました)

頭の中は、13日~14日の研修会のことで一杯です。日本語教育振興協会の事務・生活担当者研修会を担当しているM委員長から、先日電話があり2日間の総合司会を担当しているT研修委員長が、都合で欠席をするので、司会の代行をよろしくと連絡が来ているからです。1日目は、共同研究の発表、夕食・懇談会は昨年好評だったネームビンゴもするので、その準備も必要です。

午前は、toku自遊人が15日(日)に行われる、大久保連合町会のイベント「あったか広場」の準備と打ち合わせ、来週から海外出張(スリランカ)なので、その間の事務打ち合わせ、現地に持っていく物の準備、昼過ぎには、予約しておいた歯医者に…、とりあえず右奥歯の1本がかぶせ終わって、治療が終わる。後は帰国後です。

午後4時30分(最初は、3時の約束でした)、大久保連合町会の地域情報誌、編集会議、途中から15日のイベントの話しになってしまった。

夜に入って、ネームビンゴカードの作成、昨年に作って保存してあったはずなのに、ナイ、ナイ、ワープロソフトを立ち上げ、作成開始、印刷を行う。

次は、共同研究の「マニュアル作成」の発表のため、メモリーに落す。さ、準備完了… 

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2009年2月11日(水) 学校はお休みですが…、面白い大根です。

交付まで、あと15日です。(14日に書き込んでいます)

たまには、家庭の話しを…

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なんと艶かしい大根と思いませんか。これは、私の奥さんの実家近くの畑で採れたもの、ワザワザ皆に見せると持ってきたのです。どっちが前で、後ろだか…、もちろんこのあと、煮物にして食べてしまいました。美味しかったです。

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2009年2月10日(火) 東京入管に…、パソコンが…、てんやわんや

交付まで、あと16日

午前中に、学生がアルバイトしている会社訪問、現状と4月期入学生の受入をお願いする。

パソコンの調子が悪いので、ドナウさんが学院に来てくれて、メンテナンス、何とか復旧しました。感謝・感謝です。

午後は、昨日着いた「J-TEST」(実用日本語検定)の成績表(7人分)を東京入管に提出するために、品川に行く。

↓東京入管です。

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帰りのバスは、超満員、なのに入口から中に入らない。見ていて「すみません、奥に詰めてください」と大声をだしたが、全く無視、そして恋人同士だかビタットくっついて、挙げ句の果てにはキスまで始める。もう一度、「すみません…」、でも判らない外国語で、こっちを見て話しをしている。隣の外国人は、英語で叫んでいる。ん、全くどの言葉も通じないのか。日本語もだめ…。問題は、解決しませんでした。

津田沼で、中国の学校から頼まれた、日本語教材探しをしました。

夜は、ひたすらパソコンの修復作業、そんな所に「よかっ~た」と、日本武道館のコンサートを見に行った学生が帰って来た。日本の若者のモラルの高いこと、一生懸命に手をたたいたと青なじみになった手のひらを見せてくれて、感動を表現していました。

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2009年2月9日(月) パソコンが…

交付まで、あと17日

中国留学生が、学院のパンフレットを制作してくれた。自分が中国から日本留学を目指したときに、「何が知りたいか…」「どんなことが判らない…」「習志野外語学院に決めた情報とは…」の視点で、内容を作ってもらいました。

ビックリしたのは、教室での授業風景はありませんでした。私たちの視点から見ると、絶対に必要な写真と思っていましたが、気がつきましたか。

で、これをメールに添付して印刷する中国に送り始めたのが、午後5時です。午後7時になっても「送信中」、最後はパソコンがフリーズしてしまいました。

(2月10日に書き込みました)

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2009年2月8日(日) 中国での高まる留学熱のニュースが

交付まで、あと18日です。

読売新聞(ちば・首都圏)に、「17歳モンゴル人、特例で大学受験」と言う記事が出ていました。

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この記事では、17歳の大学入学は特例と出ているが、すでににほん大学で18歳入学は無くなったと理解していました。ある国立大学と書いてあるが、留学試験受けないでの大学入試なぜ出来るのかの方が関心がある。それに、何のビザだろうか、入試だけなら「短期滞在」かな、記者ももう少しその辺のことを詳しく書いてくれませんかね。

2月17日(火)から23日(月)までの予定でスリランカに行ってきます。最初の予定は、ネパールまで足を延ばすことで計画していましたが、スリランカだけにすることになりました。一部の皆さんには、ネパールに行くぞと予告しましたが、ごめんなさい。

で、さっそく「セイロン・カフェ」に行ってカレーを食べてきました。

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いつものナンセット(マメカレーとキーマカレーにナン2枚)、チキンカレー(中辛)にライスを半分づつ食べました。

パソコンの修理中です。えらい大変です。

高まる海外留学熱、3割が商学部志望―中国

2009年2月6日、楚天都市報によると、中国の留学市場が熱を帯びてきている。人民元高により中国人学生の留学費用が相対的に下がったことや、各国が国際教育促進のために留学に有利な政策を打ち出していることなどが後押しの要因となっている。

留学コンサルティング会社が留学希望者5000人を対象に行った調査によると、志望専攻は金融・会計・マーケティング・マネジメントなどを学べる商学部が依然として人気で、27%の学生が選択した。特に英国、オーストラリア、フランスへの留学を計画している学生が商学部を選ぶ割合が高かった。

留学の専門家によると、学生が商学部を選ぶ理由は大きく分けて2種類あるという。ひとつはもともと本人がこの分野に興味があるケース。もうひとつは、何を学べばよいかわからないため、商学部を選んでおけば就職に有利だろうと考えるケース。また、海外の大学では商学部を専攻しても2年生以降に他の学部に移れるというのも大きな理由だ。これに対し、専門家は「とりあえず盲目的に留学するという傾向が反映されている」と分析し、「今年の留学はこれまでより安くて容易だが、学生や父兄は理性的な選択をして欲しい」と話している。

(翻訳・編集/中原)2009年2月8日(日)14時12分配信 Record Chinaから転載

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2009年2月7日(土)これからの中国留学生は何を学ぶべきか。

交付まで、あと19日です。

下記の記事を読みました。とても、参考にある内容でした。

新たな中国人留学生は日本で何を学ぶべきか?―中国紙

2009年2月6日、中国紙・東方早報は日本の杏林大学所属の研究者・劉迪(リウ・ディー)准教授のコラム「第3世代の在日中国人留学生は何を学ぶべきか?」を掲載した。

中国ではこれまでに2度の日本留学ブームが起きている。1度目は19世紀末から20世紀初頭。1896年から1904年の日露戦争までに8000人が日本に向かった。政治、軍事、教育、文化、工商業を学んだ彼らが辛亥革命、新文化運動の原動力になったという。現在の中国語においても抽象的な単語の多くはこの時期に日本から輸入されたものだ。

2度目のブームは1978年、トウ小平氏の来日以後となる。中国の遅れを痛感したトウ氏はその後多くの留学生を日本に送り出した。このブームは中国に何を残したのか?多くの留学生はこう答えている。「我慢し耐えることを学んだ」、と。

そして今、3度目の日本留学ブームを迎えようとしている。現在でも中国人留学生は日本の全留学生数の6割近くを占めているが、昨年日本政府は2020年までに30万人の留学生を受け入れる計画を発表した。今後、中国人留学生の数も増えることは間違いない。では新たな留学生たちはいったい何を学ぶために留学するのか。

近代国家の打ち立て方、科学技術などハード面を学んだ以前のブームとは異なり、新たな留学生は公共心などのソフト面を学ぶべきだと劉准教授は主張する。図書館、公民館などの日本の「公共空間」、学校のサークルや部活動で培われた「自治」の意識、そして「協力」の精神。こうしたソフト面を学ぶことで、新たな留学生たちは中国で大事な役割を果たすことになるだろうと劉准教授は述べている。(翻訳・編集/KT)

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2009年2月6日(金) 新パンフレットを作っています。ご意見ください。

交付まで、あと20日です。

授業の終わりのころ、時間をいただいて「ビザ」の期間更新についての説明をおこないました。対象は、進学予定者を除くと、昨年4月期入学生と10月期入学生の12人です。特に、10月期生は、始めての更新ですので、貯金通帳のコピーの必要性の説明を行いました。

午後は、受入・卒業式などの後期予定、来年度の前期・後期の予定などを決めました。

スタッフの皆さんには、4月から「リ・スタート」、新しい学校を作るつもりで、前期をスタートすることを宣言しました。

学生に頼んでおいた、学校パンフが最後のチェックを行い、一応完成しました。中国の学生が、習志野外語学院を選ぶのに必要な情報、知りたいこと、特にビジュアル(写真)の表現に注意を払いました。学生の意見では、教室で勉強している写真はいらないとのこと、どうでしょうか。まだ、差し替えることも出来ます。特に、中国の方のご意見ください。

(これは、見本をです。ご意見をお願いします)

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夕食は、商店街に、東北家庭料理のお店に、食べ終わったところで、入ってきたお客サンが日本大学の物理の先生でした。北京に行った話しなど盛り上がり、何と2時間も居てしまいました。

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2009年2月5日(木) 走れ・走れと、走り回りました。

交付まで、あと21日です。

昨日の夜に、日本語教育振興協会から、平成21年度「経済連携人材育成支援研修事業(日本・フィリピン経済連携協定に基づく看護師候補者・介護福祉士候補者受入研修事業)」に係わる提案募集の公募が、経済産業省が始めたことの連絡が来た。

午前中、以前にレクリエーションの授業を担当したことの有る福祉系の専門学校を訪ねて、事業化について打診を行った。

日本に受け入れて、6カ月の日本語教育の部分を担当したいのですが、結構ハードルは高いです。

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2009年2月4日(水) 豆まきのその後…

交付まで、あと22日です。

今日は、近くにある東邦中学校の入学試験日でした。

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昨日の夜に学院にきてみれば、豆まきの収穫のお菓子をボリボリ、今日の朝もまだ食べていた。大きなビニール(ゴミ)袋を持っていたときは、恥ずかしがっていたが、今朝は皆ニコニコでした。なんでも、もらえることは嬉しい、これは世界共通ですね。

お昼休みに、10月入学の学生から、友人が日本留学をしたいので、10月期生で申請してほしいと話しがある。聞けば、同級生とか、まわりから「友だち…」「ほんと…」とチャチが入っていました。

下記は、日本語学校と介護福祉士の養成をする専門学校等が協力して行う事業です。

平成21年度「経済連携人材育成支援研修事業(日本・フィリピン経済連携協定に基づく看護師候補者・介護福祉士候補者受入研修事業)」に係る提案の公募について→詳細

平成21年度、日本・フィリピン経済連携協定に基づくフィリピン人看護師候補者・介護福祉士候補者の受け入れに際し、来日の決定したフィリピン人看護師候補者・介護福祉士候補者を日本に受け入れ、6ヶ月間の日本語研修、及び社会文化適応研修等を実施する事業です。研修期間中、必要となる宿泊や食事提供等の滞在環境を確保の上、研修生の安全と健康維持に配慮いただきつつ、研修事業を遂行していただきます。

夜は、2月15日(日)に行われる、大久保連合町会主催の「あったか広場」の打ち合わせを行いました。習志野外語学院としては、中国の留学生が「水餃子」、私が得意の「空き缶ご飯」を行うことになりました。

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在留資格「留学」と「就学」の一本化

いま、日本語学校や高校など、高等教育機関に進学前に日本に滞在するために取得するビザは、「就学ビザ」と呼ばれているものです。

大学院・大学・専門学校に進学すると、「留学ビザ」に変更となります。教育機関の形態で区分されてきました。

日本に同じ勉強に来ているのに、留学生では無く就学生と呼ばれること、就学生ゆえに学割がないなどの差別を受けてきました。ですからこの一本化は悲願でもあります。

今回の提言では、就学ビザに関わる不法残留者は年々減少傾向にある。欧米諸国では、このような区分がないことから、「留学」「就学」の一本化の方向となった。

先日の日本語教育振興協会の佐藤理事長は、協会設立20周年の年に実現できたことはとても記念すべきことだと言っておられた。

留学生及び就学生の受入に関する提言(概要)→ここ

留学生及び就学生の受入に関する提言(報告書)→ここ

内容は、五つに絞れる

①入国審査の簡素化と申請期間の短縮…現在は、多くの証明書類を提出しているが、これを大幅に簡素化し、現在1カ月(大学など)~3カ月(日本語学校)の申請期間を、1週間を目途と言っている。しかし、その対象は「適切な入学選抜や在籍管理により、不法残留者や不法就労者を発生させていない教育機関」に限定する。

②資格外活動許可の弾力的運用…あらかじめ資格外活動(アルバイト)許可を取得し、時間制限がある。しかし、インターンシップとしての活動は必要としないなどの検討をしていく。

③留学生の就職支援に関わる規制緩和…留学から就労できる査証への変更は、学校の専攻科目と就職先の業務内容との関連は問わない。就職先の企業からの提出書類の見直しによる負担軽減。卒業後の求職活動の期間を今の180日から1年に延長する。

④「留学」の在留期間の延長…今は最長2年であるが、延長の方向性となっている。教育機関の行う在籍管理の徹底により問題が生じない体制を構築した上で実施すべきと言っている。

⑤「留学」と「就学」の在留資格の1本化…欧米ではこのような区分が無いこと、就学(日本語教育機関)は、留学への前段階、就学の不法残留者数が年々減少傾向にあることなどから、1本化はかる。しかし、上陸許可の要件については、引き続き日本語教育機関の形態に応じたものとし、適正な在留管理を行うという条件がついている。

こんごは、教育機関の形態に応じたものとし、適正な在留管理が行われない場合は、官報告示の削除を行うとも書かれている。これからは、日本語教育機関の責任が大きくとわれることになる。

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2009年2月3日(火) ご近所の八幡神社で豆まき(節分)

交付まで、あと24日です。

午後に、東京の某学校の募集担当者がきました。「留学生は就職しています」と言うので、「どんな、ビザの滞在資格をもらっていますか…」と聞いたら、「仕事ビザ」と言う。日本にそんな名前のビザは無いですよ。「え、就職したら、どんなビザに変更したか確認していないですか」と聞いたら、「後で調べてご連絡します」と、こんな学校も有るのです。日本語学校の在留管理からすると、甘いですな。もう一つの学校は、私に質問をしてきたし、良く調べてきますと言いました。

2月3日、節分、この日は「豆まき」をします。

習志野外語学院のご近所に、八幡神社があります。恒例の年男・年女になる豆まきがありました。中国留学生が年女で参加しました。

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オカメさんと一緒です

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先生や学生も応援に(実は…、)

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今年の年男・年女、私は2年前に参加しました。

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「鬼はそと、福はうち」と豆を投げます。

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豆は、福豆と呼ばれ、歳の数だけ食べるのです。

先日ご紹介した、恵方巻も今日食べます。学生がアルバイトしている炊飯工場は、昨日から徹夜で恵方巻を作っているそうです。

歯医者に行ってきました。ようやく土台が出来ました。

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2009年2月2日(月) 日本語教育振興協会で会議です。

交付まで、あと25日です。

朝から、上京です。

日本語教育振興協会の会議室で、共同研究をしている「認証追跡チーム」の打ち合わせに参加してきました。

お昼は、ラーメンを食べた。蓮根の粉が練り込んであるラーメンと言うのですが、さすがに東京、醤油ラーメンで750円です。

午後は、今月13日に開催される、事務・生活担当者研修会の打ち合わせです。私は、その専門委員になって4年目ですが、今回は、北は東北地区、南は九州地区まで各地区から委員が出ているので、これからの展開が楽しみです。

夕方から、学生の在日経費支弁者の方から連絡が入り、4月からの学費の支払いの話しです。銀行から振り込みたいが、振込金額が大きいと出来ないとの相談です。学生に持たせてくださいとお話しをしたら、振込をしないと証明ができなののでは無いかと心配されていて、特に振込は条件ではありませんと説明しました。振込は、生活費の支払い証明として、貯金通帳に記録が必要です。

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2009年2月1日(日) 冬の服装。

交付まで、あと27日です。

学院に出て、昨日の後始末です。洗い物がたくさん、水が冷たいのですが、洗っている内にあら不思議、水道の水が温かく感じるようになりました。

私は、普段「薄着」です。先ずは、ズボン下を穿かない。上は、下着の半袖Tシャツ(一番寒いときは、長袖シャツです)、長袖シャツ、トレナーかセーター、ジャケット、コートのたぐいは着ません。

これは、20代に山屋(山登りをする人)の先輩から、寒いところ(冬山)に行くのに、普段からコートなんて着ていては、寒くなって着るものがなくなるから、普段から薄着をしろと言われて実践しています。いまでは、慣れてしまっています。だから、暖房にも弱いです。普通の人が暖房しているところだと、1枚は脱ぎます。

見ていると、学生はモコモコに着ている。日本(習志野)の寒さに慣れていないのかとおもいしや、日本より寒い-10°や-20°の中国東北地方出身者でも、変わらない。そんなに寒い所での生活から比べたら、滅多に零下にならないの日本(習志野)は温かいと感じるはずだが、違うらしい。

私は、山や旅、キャンプなどのアウトドア活動が好きだったから、着る服については、保温や雨・雪のことを、普段から考えて着ています。完全に暖かくするのではなく、チョット寒いと感じるくらいが良いのです。何でも、十分な状況にしないことが、面白いのです。

午後に、東京の日本語学校の方が寄ってくださいました。手土産に「恵方巻」をいただいたのです。いあわせた学生が、今年の東北東を向いて食べ始めましたが、食べ終わるまでに話しをしてはいけないルールを知りませんでしたので、本人はもう一度食べると言っていました。

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お見苦しいところをお見せしました。

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