2008年10月14日(火) 新入生(Cクラス)の授業開始
今日の朝、車で登校、いきなりパンクです。スペア(予備)タイヤを、後ろのトランクから出して、付け替えたら、なんと空気圧が不足してペチャンコです。
船橋市三山出張所で印鑑証明をとって、やっと学校に着きました。
授業の様子を見て、ひと安心です。
授業終了後に、担任の先生と詳しく様子を聞きました。一番の心配、でも的中していました。でも、取り柄はあります。努力はする人らしい。様子をみましょう。
10月期生で、まだ入国していない4人の来日が決まった。17日(金)です。
昼過ぎに、スリランカから来ているシラットさんが、今日の夕方の便で帰国するために、お別れの挨拶をしました。
夕方に、地元の大久保連合町会の方と、情報誌の打ち合わせをしました。
船橋市夏見の伊藤さんが、今年最後の「枝豆」を持ってきてくれた。中国学生とどのように食べるのかと話しをしたが、どうも違うらしい。そこで、茹でてみようということになり、コンロ・鍋・ボール、塩、おたま…、準備終了…、学生曰く、「この学校は、何でもある」そりゃそうだ、私はキャンプの達人、自遊人(この場合は、自然と遊ぶ人と読みます)なんですから。
単に茹でただけの「枝豆」、美味しいと食べながら、もっと塩味が強い方が良いとか、醤油を入れたほうかいいとか、花椒(中国山椒)を入れたほうが、など勝手なことを言っている。結局は、中国料理の視点、和食の繊細な味わいは、まだ判らないね。
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