2017年1月13日 (金曜日)

2017年(平成28年)1月13日(金) 誕生日パーティーについて

今日、70歳になりました。
昨年4月22日から、このプログはお休みしていましたが、古希を記念して再開することにしました。

学生たちは、「先生、誕生日おめでとうございます」と言ってくれ、とてもうれしかった。
それは、この時期は毎年海外出張で学校に居なかったこと、facebookで誕生日がバレバレになったことなどが考えられるが、おじいさんにはうれしい一言です。
さて、お祝いの言葉のあとに「先生、パーティーはしないの?」と言われて、「なんで」と聞き返した。
ネパールの学生も、スリランカの学生も、国では誕生日の人が友達を呼んでバーティーをする、だから先生にいつするのかと聞いたいんだそうな。
それは、日本と違うよ、日本は、友達が集まって誕生日の人を招待するのです。
私を、みなさんで誕生パーティーに招待してくださいと頼んだが、「できません」
私が、感謝の気持ちで招待してパーティーを開いても良いが、考え方が違うね。

| | コメント (1)

2016年4月26日 (火曜日)

2016年4月22日(金)中国の旅(3日目)

| | コメント (0)

2016年4月21日(木)中国の旅(2日目)

上海浦東空港 13:10(MF9547)→16:00 通遼空港

昨夜、大連を夜行寝台列車で出発し、今朝 6:15に先着していた同行通訳の李さんとホテルで合流した。
明日と明後日は、公務員試験があるとかで、どこのホテルも満室状態です。

| | コメント (0)

2016年4月20日(水)中国の旅(1日目)

成田空港8:55(CA158)→11:30 上海浦東空港

昨夜は寝たのが2時で5時起床、バタバタの出発でした。
安全検査で、「アレ」と聞こえて顔を見れば、沈さんではないですか。
同行者の皆さんに、「私の今がある大恩人」と紹介してくれました。35年前に船橋市青少年の船友好訪中団で、私のバスでガイド兼通訳をしていただき、その後の交流から日本留学の保証人(当時の制度)をしました。
そのご縁は、今の習志野外語学院(日本語学校)を、設立する元なんです。

搭乗前もバタバタになり、歯磨きセットを買うのを忘れました。
ま、ホテルの物で済ませましょう。

| | コメント (1)

2016年2月 3日 (水曜日)

2016年2月8日 留学生のアルバイト状況

留学生新聞ニュース 2016.2.3号 から転載

****************************************************************************

留学生アルバイト16万7千人 

~対前年度比3割増 ベトナム出身者が倍増~

 日本国内の教育機関で学ぶ外国人留学生で、学業と並行しながら資格外活動(アル
バイト)に従事している者が、昨年(平成27年)10月時点で把握されているだけで16
万7660人と、前年度より34%増えていることが厚生労働省の調査で分かった。全体の
4割強を占める中国出身者に加え、ここ数年来日者が急増したベトナム出身者が倍増
するなど、主要国の留学生数の伸びが、そのままアルバイト数の急激な増加に直結し
た形となっている。

 厚労省では雇用対策法に基づき、全ての事業主に雇用する外国人留学生の氏名や在
留資格、在留期間等の報告を義務付けており、今回公表された数値はその届出件数を
集計したもの。

 それによると、留学生アルバイトの出身国籍別では、中国(香港等含む)が7万
0680人で最も多く、次いでベトナムが4万8620人、ネパールが2万5048人。この3か国
出身者で全体の86%を占めており、4位の韓国は5942人。

 主要国の内、ベトナム出身者は前年度の2万1979人から一挙に2・2倍の規模まで膨
れ上がった。ネパール出身者も前年度と比較すると1万人以上増えている。コンビニ
や飲食店、宅配業等、人手不足が特に深刻な業界で、非漢字圏の留学生を雇用する動
きが広がったことが背景にある。

 産業別では、飲食・宿泊業が約5万9千人と全体の35%を占め、卸売・小売業も約3
万7千人。製造業は1万4千人余りだが、対前年比での伸び率が最も高い。

 一方、エリア別の雇用状況をみると、留学生在籍者数が抜きん出て多い東京都(8
万4088人)に、全国の留学生アルバイトのほぼ半数(50%)が集中している。2番目
に多い福岡県(1万2130人)は就職者も含めた全外国人労働者の内、留学生アルバイ
トが占める比重が46%と全国一高く、留学生依存の産業構造ともいえる。大阪府(1
万1678人)は主要な都道府県の中で最も前年度からの伸び率(+40%)が大きかっ
た。この他に留学生アルバイトが多い都道府県は、愛知県(7333人)、神奈川県
(6752人)、千葉県(6415人)、埼玉県(5064人)、兵庫県(3593人)、広島県
(2727人)、静岡県(2479人)となっており、上位8都府県までの顔ぶれと順位は、
前年度と変わらなかった。

 なお厚労省より同時に公表された外国人労働者全体の雇用状況によれば、日本国内
の外国人労働者の総数は90万7896人で、前年度より15%の増加。この内、卒業した留
学生就職者などが含まれる「専門的・技術的分野」の労働者も同13%増の16万7301人
となっている。

**************************************************************************

| | コメント (0)

2016年1月27日 留学生総数が発表になりました

留学生新聞ニュース 2016.1.27 号から転載

****************************************************************************

★日本語学校の留学生5万人

~27年度在籍総数、史上最高を更新~

日本語教育機関に在籍する外国人留学生の総数が、昨年7月1日時点で把握されている
だけでも5万847人と史上最高の数に達したことが分かった。統計を取り始めた平成元
年以降、4万人超えは同15年度と26年度に続き3回目で、5万人の大台突破は初めて。
近年急増したベトナム、ネパールなど非漢字圏諸国出身者の動向が大きく作用したも
のとみられる。

 関係機関が取りまとめた最新の統計(速報値)によれば、出身国(地域)別内訳では
1万7655人の中国が最多で、これにベトナムが1万5715人と肉薄、更にネパールが6301
人で続いている。以下、台湾(2070人)、韓国(2041人)、スリランカ(1102人)、ミャンマー
(1067人)、タイ(630人)などとなっている。この内、ミャンマーは昨年度から倍増しスリラ
ンカも78%増と、ネパールを含めたアジア英語圏の増加が目立つ。

(注:但しネパールは調査段階で昨春の大地震による影響がまだ反映されていないも
のとみられる)。

★進学先:専門学校が最多 非漢字圏出身者の大学進学も伸びる

 一方、進学実績を見ると、27年度に日本語教育機関を卒業した2万7550人の内、進
学した人は2万1208人で全体の進学率は77%となっている。進学先の内訳では専門学
校が1万2745人と大学学部(5603人)の2・2倍に達した。ベトナム出身卒業者の3分の
2(5194人)が、専門学校に進んだことによる影響が如実に表れた形だ。一方、中国
出身者は大学学部(3454人)と専門学校(3431人)への進学者数はほぼ拮抗している
が、学部と大学院(1924人)進学者を併せると卒業者の過半数に達し、大学院に至っ
ては進学した全留学生の85%を中国出身者が占めるなど、依然として高学歴志向が鮮
明となっている。ただ、ベトナム出身者の大学・大学院進学者も1146人と前年度の
480人から2・3倍に増えていて、来日者数の増加に伴い、各大学がじわじわとベトナ
ム出身留学生の受け入れを拡大していることが分かる。

 またネパール出身者もベトナム同様、専門学校が進学の主要な受け皿となっている
が、大学・大学院への進学者数も433名(卒業者の14%)と前年度(109人)から4倍
の規模に膨らんでおり、一気に韓国、台湾などを抜いて中越に次ぐ“第三の供給源”
に浮上した。なおネパール出身者の卒業留学生に占める進学者の割合は92%と、
留学生の主要な出身国(地域)の中で最も進学率が高い点も特筆される。

****************************************************************************

| | コメント (0)

2016年1月26日 4月期生の申請状況

留学生新聞ニュース 2016.1.25 号(号外)から転載

****************************************************************************

★4月入学生の申請 中国とベトナムの「2強」が順調

今年4月に日本語教育機関等への入学を目指し、「留学」の在留資格を申請した外国
人の数が今月半ば段階で2万2千人に上ることが『留学生新聞』が独自に入手した情報
で判明した。この数は、ほぼ前年同時期並みの水準。申請者の出身国 (地域)別内訳
では、中国7400件、ベトナム7100件と「2強」が順調に伸びており、全体の7割近くを
占める。一方、3番手のネパールは大震災の影響などもあって2200件余りに止まって
おり、一時の勢いがみられない。ただスリランカ(700件)やミャンマー(600件)、
バングラデシュ(400件)などはじわじわと増えており、他のアジア英語圏を含めた
全体でみると多極化の傾向に拍車がかかる兆しもある。なお、台湾は900件、韓国は
800件で大きな変化はない。

申請者の留学先エリア(入管所在地)別では中国出身者が首都圏を中心に関西圏、中
部圏の3大エリアでほぼ9割と大都市部に集中している傾向が強いのに対し、ベトナ
ム出身者は首都圏の比重が5割を切っており、関西圏や中部圏、九州圏も含め全国に
バランスよく分布している特色がある。

一方でネパール出身者は最多の首都圏と並び、九州圏が全体の3割を占めるなど、偏
在ぶりが際立っている。

 なお上記の数字は途中経過(概数)であり、まだ状況が判明していない教育機関も
あるため、最終的な申請数は変動する可能性が高い。

****************************************************************************

| | コメント (0)

2016年1月25日 今度は九州の日本語学校が

留学生新聞ニュース 2016.1.25 号から転載

****************************************************************************

★福岡の日本語学校摘発 「個別の審査には影響なし」

~福岡入管関係者、本紙に語る~

福岡県直方市の日本語教育機関、JAPAN国際教育学院の経営者らが、在籍している留
学生にアルバイトを斡旋する際に、勤務先を複数に分散させるなどの手口で、入管法
が定めた所定労働時間を超えて働かせていた不法就労助長の疑いで23日、福岡県警に
摘発されたが、この件について福岡入国管理局の関係者は『留学生新聞』の電話取材
に対し、事件を受けた今後の入管審査の方針について「基本的に変らない」と述べた。

福岡入管関係者は「刑事事件として県警が捜査にあたっている段階であり、(福岡入
管として)今後どう対処するかは現時点で決まっていない」としながらも、今回の事
件は「学校側による行為が主たる要因とされる」ため、個々の学生に対する審査方針
が変わるとか提出書類が増えるなど、事件による影響を受けることはないとの見解を
示した。

過去、2003年に福岡県内で留学生による一家殺害事件が起きた時には、直後の入管審
査が厳格化され、全体の交付率が極端に落ち込んだことから、関係者の間では影響を
懸念する声が出ている。

★難民認定申請 今年も狭き門

平成27年に我が国への難民認定申請を行った外国人が過去最高の7586人(対前年比
52%増)となった一方で、正式に認定されたのは27人で、人道上の理由から特別に在
留を認められた79人を併せても、申請者の1%にすぎないことが、法務省が公表した
速報値で明らかになった。

申請者の内訳はネパール1768人、インドネシア969人、ミャンマー808人、ベトナム
572人など。上記申請数の多い上位4か国の内、認定されたのはネパールの2人のみ
で、他はアフガニスタン(6人)、シリア、エチオピア、スリランカ、エリトリアの各国籍者。
申請時点の在留資格別内訳は、現段階で分かっていない。

難民認定申請を巡っては、結果判明までにかかる時間的猶予を悪用した「稼働目的」
が多いとの指摘が出ており、入管当局が先に運用を改善する方針を明確にしている。

************************************************************

| | コメント (0)

2016年1月8日 資格外活動超過に注意

留学生新聞ニュース 2016.1.7号 から転載

************************************************************

★★留学生の資格外活動超過に要注意(その2)★★

●単発の違反にも 厳格対処~法務省入管

 ラオックスの大阪道頓堀店において、留学生らが資格外活動として認められた法定
就労時間を超過して稼働し、集団摘発された事件は、留学生のアルバイト実態をいか
に把握し、適正に管理していくかという、十数年来の課題を改めて浮き彫りにした。
法務省では先の入管法改正で、雇い主の側に対する罰則も強化しているが、今回のよ
うな大規模なケースに止まらず、「単発の違反であっても厳しく対処する(入国管理
局関係者)」方針を改めて鮮明にしており、従来にも増して個々の留学生に対する
ルール厳守の徹底が求められそうだ。

 警察庁が公表している「来日外国人犯罪の検挙状況」によると、平成26年の1年間
に入管法違反で検挙された「留学」生は798人。この内、「留学」生の資格外活動許
可違反者だけに絞った統計はないが、在日外国人全体でみた資格外活動許可違反は
389件と前年より15%増えているのが現状だ。もっとも、法務省東京入国管理局の関
係者は『留学生新聞』の取材に対し「(主要な留学生送り出し国である)周辺国の経
済力が上がってきており、個々の経費支弁能力も高まっていることを背景に、留学生
の資格外活動許可違反自体はかつてに比べれば目立たなくなってきている」と語る。

 その一方で、高収入を呼び水にした風俗関連業等のアルバイトに、違法であるとの
認識が希薄なまま関与してしまうケースは今なお後を絶たず、こうした仕事の情報を
得るルートも、従来の口コミから、SNS等の情報ツールを活用した無差別的な形態へ
と変化しているという。

法務省関係者はラオックスのケースも念頭に、強制退去の対象となる「『専ら』資格
外活動を行っている場合だけでなく、単発の違反でも、次回の在留期間延長や在留資
格更新手続きの際にマイナス要素となる」として、留学生らに「28時間ルール」を守
るよう促すとともに、受け入れている各教育機関の関係者らにも改めて指導を呼び掛
けた。

〈解説〉
 入管難民法においては、第19条でいわゆる「資格外活動」の範囲を定義した上で、
第70条及び73条では違反した場合の罰則を具体的に規定している。
この内第70条では「在留資格の活動以外の事業運営活動、報酬を受ける活動を専ら行
っていると明らかに認められる者」に、「3年以下の懲役若しくは禁錮もしくは300万
円以下の罰金」が科せられるとしている。

 かつてこの「専ら」の解釈を巡っては、資格外活動許可に違反した留学生と、退去
強制手続きを取った入管当局との間で訴訟となった事例が複数出ている。その際の
判例では、どのような事例が「専ら」に該当するかは、資格外活動の結果として本来
の在留資格(留学)に属する活動が失われたか、実質的に変更されたか否かをもっ
て厳格に判断すべきであり、退去強制に関わる要件はあくまでも限定的に解すべし
との解釈が定着している。これに基づけば、許可を受けずにアルバイトに従事した
り、週28時間を超えて稼働した場合、入管法違反による刑事罰の対象とはなって
も、それ自体が同法24条に定められた退去強制事由に直結するわけではない。

 だが、「専ら」資格外活動を行っていなくとも、その許可範囲を超えるなど違反が
あった場合は「1年以下の懲役若しくは禁錮若しくは200万円以下の罰金に処し、
又はその懲役若しくは禁錮及び罰金を併科する」ことが同法73条に明記されてお
り(更に禁錮刑となった場合、退去強制手続きの対象となる)、73条違反で摘発され
た場合についても、次回の在留期間延長や在留資格更新に決定的な悪影響を
及ぼすことは明白だ。

 実際に資格外活動許可違反で在留資格更新等が難しくなった留学生の中には
「アルバイト先の店長から人手不足なのでと懇願され、勤務超過を続けてしまっ
た」とか、「周りの留学生もやっているから多少の時間オーバーは問題ないと思った」
等の声が目立つ。一部には勤務先を2,3か所に分散させた確信犯的な手口も見られ
るが、在留カードとマイナンバー制度の整備により個別の所得情報が漏れなく把握さ
れる今、違法行為は筒抜けとなることをあらかじめ認識しておく必要がある。

 これらの違反は留学生全体の中ではごく一部とはいえ、中には資格外活動のルー
ルを逸脱したために在留資格を更新できずに、内定していた就職をもふいにしてし
まった人がいるのも事実だ。後々「こんなはずではなかった」と後悔することになら
ぬよう、留学生自身、日頃から細心の注意と自己管理が大切だろう。 
そして教育機関の側も、近く新年度を迎えるに当たり、資格外活動のルールや運用方
針、違反した場合の代償などについて、在籍留学生に地道かつ具体的に伝えていく取
り組みが欠かせない。

************************************************************

| | コメント (0)

2016年1月6日 資格外活動の摘発(ラオックス)

留学生新聞ニュースから 2016.1.5号から転載

************************************************************

★★留学生の資格外活動超過に要注意(その1)★★

●ラオックス・大阪店舗で留学生15名を摘発

 20代の中国人留学生らに、法律で許可された制限時間を越えて不法就
労させていたとして、大阪府警外事課は昨年末、免税店大手ラオックスの
元店長らを逮捕し、社長と法人としての同社を書類送検した。

問題となったのはラオックスの大阪道頓堀店で、大阪ミナミの繁華街にあ
り、海外向け家電や時計、日本製の工芸品などを取り揃え、外国人観光
客でにぎわっているエリアにある。増え続けるインバウンド需要取り組みを
目指す同店では、人手不足を解消するために違法と認識しながら、昨夏ま
での一定期間、留学生らを過剰に勤務させていた疑い。これに関連して、
少なくとも15人の留学生(中国出身)が入管難民法で定められた週28時間
以内の「資格外活動」時間を超過し働いていた容疑で逮捕・書類送検され
た。

府警の摘発を受けてラオックスでは「当社に関する一部報道について」と
題する社長名のコメントを発表し、「当社は留学生を含めて10数ヶ国に上
る国々の外国人労働者を数多く雇用しており、法令順守については、以
前より社内で徹底して指導教育しておりました」とした上で、「数名の中国
人留学生アルバイトの法定就労時間の超過が発見」された事実関係を認
め、「事態を重く受け止め(中略)本社でのチェック体制強化等の施策を順
次実行し、再発防止に万全の策を講じております」と述べている。

事情に詳しい警察庁関係筋は、府警による本件の摘発について「大っぴ
らな違法行為に対する(当局の)警告の意味合いもあるのではないか。
一般的に日本の大手家電量販店は法務・人事担当者が就業規則を厳格
に守るよう徹底しているのが普通なので(同様の)問題は考えにくいが、
他地域を含め、今後同様の違反案件への波及も考えられるだろう」と語っ
た。

ラオックスは東京都内を中心に全国展開している免税店チェーンで、200
9年以降は中国大手家電の蘇寧電器の傘下にある。

************************************************************

| | コメント (0)

2015年8月 7日 (金曜日)

2015年8月6日(木) 中国出張予定が決まりました

明後日から、中国の旅にでます。
4月に行ったときに、海外ローミングが高いことを知りました。今回は時間数をへらしますので、アクセスが少なくなりfacebookのアップも少なくなります。

※今回は、日本語学習している学生との交流、10月期生の入学予定者の入国前オリエンテーション、来年4月期生で入学を希望している方との面接、卒業生との再会が目的です。


8月8日(土)成田→北京→通遼(泊)
8月9日(日)通遼(泊)
8月10日(月)通遼(泊)
8月11日(火)通遼(泊)
8月12日(水)通遼→呼和浩特(泊)
8月13日(木)呼路浩特→(車中泊)
8月14日(金)→西安(泊)
8月15日(土)西安→(車中泊)
8月16日(日)→杭州(泊)
8月17日(月)杭州(泊)
8月18日(火)杭州→上海
8月19日(水)上海→成田

| | コメント (0)

2015年8月5日(水) 年内の出張予定

4月期生の募集で、旅に出ます。
状況の変化で、出発日・日数・訪問国は変更になる場合があります。


8月8日(土)~8月19日(水) 中国の旅
9月5日(土)~9月28日(月) ミャンマー・スリランカ・ネパールの旅
10月12日(月)~10月19日(月) 中国の旅
11月28日(土)~10月24日(月) ネパール・スリランカの旅

| | コメント (0)

2015年7月20日 (月曜日)

2015年7月20日(月) スリランカの旅





| | コメント (0)

2015年7月19日(日) スリランカの














| | コメント (0)

2015年7月18日(土) スリランカの












| | コメント (0)

2015年7月17日 (金曜日)

2015年7月17日(金) スリランカの

成田空港→バンコク空港→コロンボ空港

今回の旅は、人生で初めてのビジネスクラスで往復します。
貯まったマイルが、一年で一回限りの50%引き、エコノミーなら25.000マイル、ビジネスは42,000マイルと聞き、迷うこと無く、Cクラスをとりました。






| | コメント (0)

2015年7月16日 (木曜日)

2015年7月16日(木) 明日からスリランカの旅に出ます。

7月17日(金)から27日(月)まで、スリランカを旅してきます。
ブログの更新ができないかもしれませんが、申し訳ありません。

| | コメント (0)

2015年7月15日 (水曜日)

2015年7月15日(水) 夏の日です(まだ梅雨は明けない)

| | コメント (0)

2015年7月14日 (火曜日)

2015年7月14日(火) 留学生のラーメン体験





| | コメント (0)

2015年7月13日(月) スリランカの旅(7月17日から27日)

10月期入学申請者の日本語学習進捗度調査と家族(経費支弁者)との面談、来年4月期入学者募集の日本留学説明会、卒業生の結婚式に出席し、現在スリランカに帰国した卒業生と会います。

「15071727.xlsx」をダウンロード

| | コメント (0)

2015年7月12日 (日曜日)

7月12日(日) 故宇佐美欽也氏を偲ぶ会


午後から、日本ボーイスカウト千葉県連盟船橋地区船橋第3団が主催する「故宇佐美欽也氏を偲ぶ会」に出席させていただきました。
ボーイスカウト運動のみならず、青少年健全育成活動をご指導くださいました。
私は、青少年相談員、レクリエーション、オリエンテーリングの活動、習志野外語学院の設立とご支援をいただきました。

安らかに、お休みください。(合掌)





| | コメント (0)

7月11日(土) 7月期生入学式

7月期生入学式でした。


















| | コメント (0)

7月10日(金) オリエン5日目

オリエンテーション五日目



| | コメント (0)

7月9日(木) オリエン4日目

オリエンテーション四日目






| | コメント (0)

7月8日(水) オリエン3日目

オリエンテーション三日目















| | コメント (0)

7月7日(火) オリエン2日目

オリエンテーションの2日目










午後は、東京に行く。



| | コメント (0)

7月6日(月) オリエン一日目

7月期入学生のオリエンテーションです。



| | コメント (0)

7月5日(日) 日曜出勤

月曜から金曜までのオリエンテーションを準備しています。
留学生のバイト先、麺屋杉田




| | コメント (0)

7月4日(土) プレスメントテスト



| | コメント (0)

2015年7月 3日 (金曜日)

6月30日(火) 出張の片付け

杭州の卒業生、赤ちゃんがいた。





| | コメント (0)

«29日上海→成田